ニュース「吉野家のBSE丼」 転載とリンクのみ 

My News Japanより
 2004年2月以来、BSE問題で牛丼が食べられない時期が続いていた吉野家は、 2006年12月から販売を再開。そんな中、東京都足立区の吉野家で買った牛丼にケンタッキーフライドチキン並の骨が3本も含まれていたことが分かった。食べたのは中学生。危険部位の混入が気になった父親が店に骨を持って尋ねると、平身低頭な対応どころか「いやぁー大丈夫ですよ」「お金を返せばいいのか」と馬鹿にされた。「骨混入事件」以来、この家族は何が入っているかわからない吉野家の牛丼は、買うのをやめた。
詳しくはこちら→ http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=615

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コメント

味のためにアメリカ牛にこだわってとか言いながら、確かカナダ牛?メキシコだっけ?とか何種類か混ざってるんですよね?確か。
言ってること良く分かりません・・

味じゃなくて仕入れルートとかそっちにこだわってるんじゃないかと。いろいろな意味で・・

吉野家牛丼並盛380円。
どうしても狂牛肉を食べさせようとする吉野家 pricelessvalueless。

コジータさんへ

コジータさんなかなかするどいですね。

ユニクロや、100円ショップ全盛ですが、食べ物だけは、安さを追求するのはいかがなものかと思います。

食品産業は他の産業とは異なる考え方で利益を追求して欲しいものです。

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