東京竹葉亭 (うなぎ) 名古屋駅 総合61点 

blogrankingbanner
→★飲食店情報は人気ブログランキングへ★ 

名駅 タワーズ 高島屋 中村区
dhikuyousoto
ミシュラン1つ星に輝いた東京にある「竹葉亭」と同じ名前の、東京に店舗がないのになぜか「東京竹葉亭」という名前のお店の名古屋店に行ってきた(ややこしい^^)。



chikuyoujuuchikuyoujuup
鰻丼(楓)¥2835肝吸付
鰻丼は他に椿¥2310、桜¥3360がある(鰻の大きさの違いによる)。
相方は椿を頼んだのだが、ボリューム十分だし楓と比べてもほとんど大きさに変わりがないので椿でいいと思う。もっと大きなうなぎが好きな人は桜(250gの鰻)をどうぞ。
肝吸いは上品できちんとしたダシ。漬物もさっぱりで良い。
鰻の産地は宮崎県だそうだ。


chikuyoujuupup
江戸前だけあって、一度蒸してからタレをつけて焼く。
色は写真でみるよりもっと白っぽい。
表面はうっすらサクッとはしているけど、全体の印象はふんわり&ねっとり
いつもよりねっとり感じるのは蒸すからだろうか?
鰻の味わいは尻尾の方で少しする。
ご飯はおいしいけどもっと熱々がいいな。



chikuyoutaresansho
山椒&うなぎのタレ
タレは名古屋人にとってはびっくりするほどさらっとして甘さも超控えめ。
鰻のタレというよりは上品な割り下みたい。でもこの柔らかい鰻にはこっちの方が合うでしょう。
山椒はしっかり香ってました。



chikuyouura
皮面を見てみると、焼きが甘い印象。蒸すのはいいけど個人的にはもっと香ばしくカリッと焼いて欲しい。メニューにはタレをつけながら3回も4回も焼くとあったけどホントかなぁ^^。
ただし、皮がヌルッとしているとか固いとかそういうことはまったくありません。




chikuyoukimo
肝焼き¥630
うな丼を半分ぐらい食べたところで出て来た。
ぬるいというよりも冷めきっている。これはいただけない。
ずいぶん出てくるのが遅かったんだけど、出来上がってから忘れられていたのかな?



chikuyouhana
ねっとり感が強まるなら、関東風はあまり好きじゃないかも。鰻によるのかもしれないけど。

薄味で甘さもぐっと控えたこのタレはこの地方ではここでしか味わえないのではないでしょうか。
愛知県はタレが濃すぎるところが多いので、タレをこんな感じにしても案外イケるような気もするんだけど。
あえて言えばやま平がそれに近いような気がします。


≪まとめ≫
ねっとり感がもう少し抑えられればこれはこれで悪くないと思うけど、僕は1回行けばもう十分です。
あともっと熱々でお願いします。
夜は不完全分煙らしいけど和食の需要層相手だと仕方ないのでしょうかね? 喫煙は個室だけにして欲しい。
『江戸前ひつまぶし』なんてメニューがあったけどそこまでしなくても^^


P.S 
読者の方からご指摘があったんですが、

ミシュランの星を取った「竹葉亭」(http://www.unagi-chikuyoutei.co.jp/)と、
名古屋に出店している「東京竹葉亭」(http://www.chikuyotei.com/)の関係をご存知の方いらっしゃいましたら教えてくださいm(_ _)m。出来ましたら味の違いなども。


ランディの評価
19★★★★★★★★★★★☆☆☆☆  (30点満点)
13★★★★★★★☆☆☆  サービス(20点満点)    
12★★★★★★☆☆☆☆  コストパフォーマンス(20点満点)
 5★★★☆☆          雰囲気(10点満点)
 6★★★☆☆          独創性+素材(10点満点)    
 3★★★☆☆          清潔度(5点満点)
 3★★★☆☆          (5点満点)   



江戸前鰻・日本料理 東京竹葉亭 名古屋店
名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ12F
→地図はこちら
→お店のホームページはこちら
電話:052-589-0112
定休日:無休
営業時間
昼 11:00~15:00
夜 17:00~23:00
昼禁煙
夜分煙

≪その他のメニューの一部≫
う巻 ¥1260
うざく¥1260
白焼丼¥2625
鰻蒲焼¥2310~
白焼¥2205
鰻茶漬¥2100
江戸前ひつまぶし¥2520~


↓ランディも参加しています!お役に立ちましたら応援よろしくお願いします!
→人気ブログランキングへ
人気ブログランキング

→FC2飲食店ブログランキングへ
FC2ブログランキング

関連記事

コメント

いつも楽しみに拝見させて頂いております。

関東系うなぎが主流の地方出身者の私としましてはこの地方の甘ったるいたれには今ひとつ馴染めない所があります。しかしながら蒸さずに直火で焼く主張の強い蒲焼には意味があるたれなのでしょうね。(私は名古屋なら西本が好きです。)
ランディ氏がおっしゃるように「あつあつ」で無いのは私も不満です。たしかたれをまんべんなくまぶすように杓文字で馴らしているはずです。それではご飯が冷めてしましますよね。(でも名古屋は違うかも。銀座八丁目の店や大阪の日航ホテルの店はそうでした。)どちらにせよ冷めたご飯では鰻重の魅力は半減です。鰻の蒲焼にはあつあつのご飯が合いますよね。

余談ながら、関東風鰻はパリの野田岩で食べた鰻が一番おいしかった気がします。脂の乗り具合の絶妙な鰻とあっさりとしたした「たれ」のハーモニー。竹葉亭にも言えますが鰻の状態と後は最終的には好みの問題に帰結するんでしょうか?鰻の蒲焼における関東風と関西風の溝は案外大きいのかな?なんて最近感じてます。
私は両方共にいいところがあると思います。

私は・・・

蒸したウナギはダメです(><)
とくにコチラのような皮に焦げ目がしっかり入っていないものは・・・。

やっぱり、西本さんがいいな~(^^)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

昔大好きなお店だったんですが・・・。
うなぎより、鯛茶漬けがすごくおいしかったです。あれ~?
お客さんの増加に力及ばず、まずくなってしまった感があります。
土用丑の日なんて、最悪でした。
そんな日に食べに行った私もいけないのかなあと思いつつ。

鰻にも地域差が

ビル内のお店にありがちですが、持ってくるまでに時間がかかるのか、どうして熱々じゃないのでしょうねっ。

ランディさんの鰻リポートを見ると、名古屋の鰻は焦げ目しっかりタレが濃い!という感じですね。
関西は、さらに脂っぽくて皮がカリカリなくらいよく焼きですよね。名古屋は関西系?
私は関東出なせいで蒸し“ふっくら”派なのですが、しんのすけさんのおっしゃる通り、好みですね。
ちなみに名古屋は、関東背開き、関西腹開きのどちらなのでしょうか?

いつも拝見しております、天白・植田在住のものです

自分も名駅に勤めているので、竹葉亭は気になって
いたのですが・・・そんな感じなんですね。残念。

ただ、インターネットで調べたところ、ランディさんの
認識違いのようなところがありました。

ミシュラン一つ星を取ったのは確かに東京にある「竹葉亭」
なのですが、名古屋にあるのは大阪を中心に展開している
「東京竹葉亭」のお店みたいです。

たとえが適切ではないかもしれませんが、
「○○吉兆の△△店」といった感じでしょうか。

ちなみに下が東京にある「竹葉亭」のHPのアドレス
http://www.unagi-chikuyoutei.co.jp/

こっちが名古屋に出店している「東京竹葉亭」の
アドレスです
http://www.chikuyotei.com/

しんのすけさんへ

いつもご覧いただきどうもありがとうございます。

「味が濃くて、甘い」というのが名古屋圏の文化ですからしょうがないんですが、それにしても僕には濃すぎて甘すぎるところが多いです。素材の味がわからなくなってしまう。

そうですね。やっぱり「あつあつ」がいいですね。名古屋には「あつあつ」に命をかけているお店もありますよ。

野田岩ですか。一度は行ってみたい。しかもパリ店ですか。
好みの問題といいますか、慣れの問題じゃないでしょうかね? 僕も関東風も関西風も本当に美味しいものならどちらも美味しいと感じると思います。

もにゃんさんへ

確かにちょっと気持ち悪いですね。

西本さんは西本さんで、バランスが取れていて美味しいですよね♪

みほさんへ

鯛茶漬けが美味しいんですか。あれ~?ですよね^^。
そういうときこそきちっとした仕事をしないと、長い目で見るとマイナスだと思うんですけどね。

しゃんぱーにゅさんへ

規模が大きくなるといいことないですね。
職人の気持ちが伝わってないというか、そもそも気持ちを持った職人いるのかな^^?

個人的な好みを言えば、焦げ目は結構しっかり目の方が好きです。タレはもう少し薄くてもいいかな。
名古屋はとりあえず腹開きだし蒸さないので、一応関西系なんじゃないですかね。ただ味は関西より濃くて甘めだと思いますが実際はどうなんでしょう?

ちゃちゃきさんへ

いつもご覧いただきどうもありがとうございます。

情報ありがとうございます。
そうだったんですね!僕も何を見ても店名の頭に「東京」がしつこく付いているので、なんか変な気がしていました。しかもホームページには東京のお店がまったく載っていなかったし。
修正しておきます。

両店はいったいどういう関係なんでしょうかね?
ご存知の方からの情報お待ちしています。

日本橋高島屋の野田岩は
普通ですよ
名古屋人には
ちょっとなじめない味です。

『竹葉亭』について

ランディさん,はじめまして.Asherといいます.
2年前ぐらいからずっ~と愛読していますが,初コメントです.

大阪を皮切りに,『竹葉亭』の各店に行ったことがありますが,ちゃきちゃきさんのコメントを読むまで‘違い’を知りませんでした.そこで調べてみたところ,
現在,『竹葉亭』と名乗る店は,(東京の)「竹葉亭」,(大阪の)「中之島竹葉亭」,(大阪の)「東京竹葉亭」,(大阪の)「大阪竹葉亭」の4つに分かれているようで,それぞれがホテル・デパート等に展開している.
ということのようです.まさに,“○○吉兆”みたいですね.

グルメな方から,『竹葉亭』(たぶん,東京の)では蒸しを有りにも無しにもできる<お店には確認していません>と聞いていたので,1年前「東京竹葉亭」西宮店に行った際,関西風にできるか尋ねたところ,できないとのことでした.その時は,特別に美味しくもなく,まずくもないフツーの鰻丼でした.これも確認していませんが,注文が入ると,既に蒸した状態から焼き上げるのか?と思ってしまったものです.

ちなみに私の好みでは,「やま平」「うな富士」「河原町はせべ」「いば昇」「蓬莱軒」「田代」など食べてきましたが,「しげ吉」が東京・大阪の名店などと比べてもダントツに旨いと思います.

 こんばんは。

 関東と関西の鰻は違うものなので、好みですよね。お店によっても微妙に違いますし。

 私はカリ、フワの関西派ですが、関東は宮川本店と野田岩の鰻を食べたことがあります。
 私は鰻はやはり関西風だと思っていますけど。
 
 ランディさんの仰るように、どちらでも美味しいものは美味しいと思います。
 
 今まで食べた鰻の中で一番美味しかったのは、三方五湖の鰻屋さんで食べた、天然鰻です。
 天然だからというよりも、時期も良かったのかもしれません。鰻の当たりも。
 1つ、汽水湖なので美味しいのでは?とは思っています。
 福井のそのお店は関西風でした。

 竹葉亭にそんな違いがあったんですね。同じだと思っていました。

                       てんし

時郎さんへ

野田岩一度は食べてみたいですけど
多店舗展開しちゃったんですね。

Asherさんへ

はじめまして。
ご愛読どうもありがとうございます。

へ~そんな状態になっていたんですか!
東京の店にしても多店舗展開しちゃってるし、あまり期待は持てない気がしますね。ここも吉兆のように親族等がそれぞれ会社を作ったんでしょうかね?
情報ありがとうございました。

「しげ吉」がお好きなんですね。僕もあそこは美味しいと思いました。また行ってみたいです。できれば大将が焼かれたのを食べたいです。

今後ともよろしくお願いします♪

てんしさんへ

こんばんは。
とにかく一度両方の焼き方で最高にうまいものを比べてみたいです。でもなかなか東京まで行く機会がないし、宮川に行ったのも20年前だし・・・。今となっては東京の有名店でも味が落ちているかもしれないし

想像では、食べ慣れてもいる関西風に分がありそうですが、鰻の味も強く身も締まった天然鰻だと、実は関東風の方が美味しく仕上がる等、どちらの焼き方が美味しいとかは一概に言えないのかもしれません。

でもあまり凝りすぎるのも面倒なので、しばらくは東海地方で美味しいお店を見つけるぐらいにしておきます^^;その福井のお店も行ってみたいなぁ。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

やっぱり鯛茶

はじめまして。いつも楽しく読ませていただいています。

竹葉亭には銀座の5丁目と8丁目の店に2か月に一度ぐらい行くのですが、お目当ては「鯛茶漬」です。名古屋人なものですから、どうしても関東風の鰻をお金を出して食べる気がしなくて。(御馳走していただいた時は、いただきますが) かといって竹葉亭の鯛茶はしかたなく食べているわけではなく、本当に時々無性に食べたくなって、ついついひとりで駆け込んで、さらさらやってきます。これ最高。普段は鰻が大好物で、わりあいコックリしたものが好きな方なのですけど、周りの人たちが鰻を頬張っているのを横目に、二千百円払ってでも食べたいのがここの鯛茶です。最近では私の友人たちの中にも鯛茶目当てにここに来るのがふえてきました。

話がヨコ気味で大変失礼をいたしました。

Montyさんへ

はじめまして。
いつもご覧いただきどうもありがとうございます。

そうですね。ここの関東風であれば名古屋の関西風の方が好きです。次回行くとしたらぜひ鯛茶を試してみます。

今後ともよろしくお願いします♪

鰻談義

ランディさん、monthyさん、みなさん こんにちは。
初めて投稿します。

銀座の竹葉亭の鯛茶漬けは、東京通の人には、かなり人気がある様ですね。芸能人も鯛茶目当てで行く人が多いようです。でも、鰻屋で鰻を食べずに茶漬けというのは、鮨と鰻に目のない私には無理ですね。

名古屋に竹葉亭が出店したときも勇んですぐ食しにいきました。そのとき、東京竹葉亭の言われを聞きましたが、関西で、東京風?とちょっと訝しげに感じた記憶があります。

数年前に静岡市に転勤になったときに最初に訪れたのは、日本一鰻が旨いと言われている三島市の鰻屋です。
(私が行ったのは、うな良ですが、銀座の鰻屋を知り尽くす大山のぶ代さんは桜屋に毎回通っているそうです。富士山の豊富な伏流水で鰻をねかせて本当に身が洗練されてうまくなるとのことです。)

まあ、名古屋風(パリパリ固く焼く)か東京風(蒸し焼き)かは、あくまでもその人の好みであって、どちらが旨いかという話ではないと思います。

個人的には、箸ですっと割ける東京風の柔らかい身で、甘いたれが好きです。
東京南千住にある『尾花』は絶品でした。(20年前に食して以来行ってないですが、今は、長蛇の行列で、すごいことになっているらしいです)
名古屋のパリパリ焼きは、ひつまぶしのダシ茶漬けに合うような気がします。これはあくまで好みですが。

浜松までは名古屋風、静岡市まで行くと完全に東京風になりますね。

ノリックさんへ

はじめまして。
ここよっぽど鯛茶漬けが人気なんですね。いっそのこと鯛茶漬け屋に変えたほうがいいのかもしれないですね(笑)。

うな良と桜屋ですね。情報ありがとうございました。
おっしゃるとおりうまいかまずいかは人それぞれ。個人が自由に感じたままに決めることです。他はありえません。

東京の有名店は山川ぐらいしか行ったことないです。
今後ともよろしくお願いします♪

竹葉亭の違い

ランディさんはじめまして。
最近うなぎにはまっていて、食べ歩いている者です。
先日東京に出かけた際、銀座の「竹葉亭」に行ってきましたので、名古屋の「東京竹葉亭」との違いなど書いてみました。

まずお店の人に伺ったんですが、「東京竹葉亭」とは「竹葉亭」と親戚関係にあった方がはじめられた別会社だそうです。「竹葉亭」は木挽町本店、銀座店、横浜そごう店と首都圏に三店舗、一方の「東京竹葉亭」は大阪と名古屋に四店舗と、棲み分けされてるようです。

肝心の味ですが、うなぎはもちろんどちらも関東風の蒸しの入ったものですが、蒸し、焼き、ともに「竹葉亭」のほうが一枚上手です。身は箸でつかもうとするとくずれてしまうぐらい柔らかく蒸され、焼きは、皮の部分にほんの少しゴムのような弾力感が残りますが、「東京竹葉亭」よりはよく焼かれてました。
またタレも両者では全然違っていて、「東京竹葉亭」のさらさらの醤油のようなタレにくらべ、「竹葉亭」のタレは甘みもある甘辛のもので、名古屋標準でいうと、「さらっとしたやや辛口」のタレでしょうか。焼き方はともかく、名古屋人の私でもあまり違和感はありませんでした。
甘さといえば、どちらの店でも玉子焼きをつまんだのですが、「東京竹葉亭」は普通においしいだし巻き玉子ですが、「竹葉亭」のほうはとても甘ーーい!ふんわりした玉子焼きで、その甘さにちょっと驚きました。

さらに違いを感じたのがサービスです。「竹葉亭」では合鴨ロース(おいしかったです)と玉子焼きをつまみにビールを飲んでうなぎの焼き上がりを待ってたんですが、つまみとビールが無くなったころ、「お飲み物はどうされますか?」と聞かれ、「もう結構です」と答えると「それではお食事の用意をさせていただきます」との返事。ほどなくして、うな丼が運ばれてきました。この流れの良さは、ミニ懐石でもいただいているかのような気持ちよさを感じ、さすがミシュラン一つ星(一つ星は木挽町本店ですが)と思いました。ちなみに「東京竹葉亭」では玉子焼きと肝焼きとうな丼がほぼ同時に供されました。

以上、名前もメニューも似せてはありますが、両者は別の店と思ったほうがよさそうです。銀座店の方が「東京竹葉亭」を「別会社です」とくり返してたのを思い出します。

じゅん吉さんへ

はじめまして。
そんな違いがあったんですね。大変詳しい情報どうもありがとうございました。

またどこかおいしいうなぎ屋さんがありましたら教えてください。これからもよろしくお願いします。

コメントの投稿















管理者にだけ表示したい場合はチェックをいれて下さい

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://umaiumai.blog59.fc2.com/tb.php/525-ee0eb7a6